キニナル 〜見てきた事や聞いた事〜

いつか、どこかで誰かの役に立つ?かも

描かせてやってる

 

 

とでも思っているんだろうな

 

出版社の偉いヒトは

 

 

作家と担当編集者は二人三脚で作品を作り上げていくものではないのか?

 

「作家が問題起こすと『ちゃんと首輪をつけておけ』と...」 人気漫画家、小学館の「企業体質」を回想(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース

信頼の出来ない商品

 

充電式バイブレータからマルウェア検出、USB充電デバイスに注意 | TECH+(テックプラス)

ITに関係のないデバイスを悪用したマルウェアの感染事例としては、アイロンや電気ケトルを使った事案が有名だが、今回はUSB接続の充電デバイスを使った直接的な攻撃が確認された。

 

 

 

Malwarebytesはこのような攻撃からコンピュータを保護するために、次のような対策を推奨している。

 

充電のためにデバイスをコンピュータに接続しない。マルウェアに感染しないAC接続のUSB充電器を推奨する

 

信頼できないデバイスはコンピュータに接続しない

安物買いの銭失い

 

低品質な事で有名な中華メーカー製品

 

典型的な安かろう悪かろう

 

あっという間に「燃えないゴミ」

 

膨張した中華バッテリーから火を吹けば「燃えてるゴミ」

なんて笑えない

 

 

 

総務省がCHUWI(ツーウェイ)を「行政指導」 一部モデルで認証の取得漏れなどが判明 当該機種では「5GHz帯Wi-Fi」は使わないように - ITmedia PC USER

総務省は4月12日、中国Chuwi Innovation Technology(ツーウェイ)に対して行政指導を行った旨を発表した。同社が日本で販売する一部の特定無線設備(PCやタブレット端末)について、電波法違反が認められたことを受けた措置で、ツーウェイでは今後の対応を検討している。

 

今回の指導は、ツーウェイが日本で販売しているPCやタブレットについて、必要な認証を取得していない5GHz帯の無線LANの通信が可能だったことと、技適などの表示が紛らわしい(正しくない)状態で販売されていたことを受けて行われた。

 

 

 

1台1万円程度の中華粗悪品を追加調達したところで

低品質ゆえの問題は繰り返されるだけなのが、何故わからないのか?

 

 

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1人1台いつ? 徳島県立高のタブレット大量故障 補充見通し立たず | 毎日新聞

「1人1台」と銘打って徳島県立高校などに配備されたタブレット端末に故障が続出している問題は、いまだ補充の見通しが立っていない。県が11月30日開会の定例県議会へ提案した新規調達6500台分の必要事業費7200万円を盛り込んだ補正予算案は「先議」で即日可決された。

 

 

 

 

 

徳島県立高のタブレット「1人1台」に暗雲 新学期前に故障急増 | 毎日新聞

徳島県立高校などに配備されたタブレット端末に2023年夏から故障が続出している問題で、県は新年度に向けて代替機の調達を進めている。

 

しかしここへきて、これまでの内蔵電池膨張に加え、新たに駆動時間が極端に短くなるトラブルも相次いでいる。想定を上回るペースで故障機が増え続けており、新学期からの「1人1台」態勢に暗雲が垂れこめる。

 

 「1人1台」態勢を掲げて約8億円の公費を費やしたタブレット端末。導入3年目で早くも現場の生徒や教員は不便を余儀なくされており、信頼が失われつつある県教委は失敗が許されない状況となっている。

 

ラストシングルの題名は

 

「僕のせいじゃない」

 

 

最初にした約束を守らなかった脚本家と日本テレビ

 

ドラマ「セクシー田中さん」の脚本をめぐり原作者・芦原妃名子さんのツイートに反響 脚本家の相沢友子さんは昨年末Instagramで心境を綴る | ガジェット通信 GetNews

 

 

 

もともと出役からキャリアをスタートしたからか?

自己顕示欲が強い?

 

脚本家としての実績はあるようだから

オリジナルのアイデアで頑張れば良かったのに?

 

相沢友子のプロフィール

高等学校在学中より文化放送でコンサート・リポーターを務め、詞を書いていたところソニーミュージックのスタッフに歌うことを勧められ、1991年3月、19歳の時にシングル「Discolor days」にて歌手デビュー。その後、ホリプロに所属し、女優活動もしながら、4枚のアルバムを発表している。シンガーソングライターであり、また加藤いづみとも親交が深く、アルバムにも楽曲を提供したこともある。当時は尾崎豊にかなり影響を受けていた。

 

 

デビューから長らく歌手兼女優であったが、ソニーホリプロとの契約を解消し、フリーとなる。フリー直後に、ホリプロ時代のマネージャーに「小説を書き、賞を狙ってみては?」と勧められ、1999年に第15回太宰治賞の最終候補作に小説『COVER』がノミネートされた。その結果をもって、前述のマネージャーの紹介で共同テレビジョン小椋久雄に脚本執筆の指導を受ける。2000年に『世にも奇妙な物語』で「記憶リセット」の脚本担当で脚本家デビューした。

 

 

2003年8月14日のニューヨークでの大停電を扱ったドキュメンタリー『ニューヨーク大停電の夜に』(2003年、NHKハイビジョン、構成・源孝志)では語りを務め、その後、大停電をエピソードとして2005年に源孝志監督により制作された映画『大停電の夜に』では脚本を手掛けた。

 

その後も、現在に至るまで、映画やドラマ(主にフジテレビ製作の作品)の脚本家として活動している。

 

 

 

 

 

[mixi]相沢さんの歌 - 相沢友子 | mixiコミュニティ

 

改善されない小学館の体質

 

編集部事情から振り返る小学館問題

マギ・神のみなどを担当した元サンデー編集の石橋和章氏は純血主義と呼んでいますが、サンデー編集部はサンデー生え抜きの編集者と非生え抜きの間で扱いにはっきりと格差があり、人気作家・有望な新人の担当は生え抜き編集にしか与えられず、中途組は微妙な作品しか任せて貰えないようなのです。

 

 

2015年の市原編集長就任とともにサンデー編集部では大規模な人事異動が行われ、「かってに改蔵」の地丹のモデルとして知られる坪内崇氏や「マギ」「神のみぞ知るセカイ」の石橋和章氏などの名物編集者も去りました。

 

 

 

 

多くのヒット作の立ち上げにかかわり実績もある人が閑職に回され、逆に行く先々で問題を起こすトラブルメーカーが栄転という人事はいくらなんでもおかしすぎませんか?

なんか、編集長という雑誌全体の責任を負う立場にありながら雷句先生に無礼な態度をとった林編集長縄田副編集長や数々の事件に関わってきた飯塚氏

 

 

 

当時のサンデー編集部ではよく働く編集は上層部からは「仕事増やすな。」と好意的に見られていなかったそうだし、厄介払いの意味もあったのかもしれません。

 

 

 

 

 

しかし、原稿を紛失して雷句先生の堪忍袋の緒を切った張本人であり、渡瀬悠宇先生へのパワハラでも再び告発された飯塚洋はなんとコロコロに異動したのです。
コロコロ編集部といえば小学館の漫画部門のヒエラルキーの頂点に立つといわれていてエリートが揃う名門中の名門。
左遷どころか栄転です。

 

 

飯塚洋はこんな問題だらけの人物にもかかわらず高橋留美子大先生の担当もしたことがある (犬夜叉) ので、先の純血主義の話に照らし合わせればサンデー生え抜き組で、それで優遇されているのでしょう……。

 

 

 

結局小学館は、原稿紛失後雷句先生のもとへ謝罪に行き「いるじゃないですか?もう描かないと言って、また戻って描く人が・・・」と言い放った縄田副編集長と同じように会社としても事件について真面目に反省しておらず、漫画家への待遇は改善されないどころか同一人物が再びやらかす

 

 

 

問題が起きてもその場を取り繕うだけで根本的に変わろうとせず、生え抜きと非生え抜きの編集で扱いを変える小学館の体質こそが一番の問題

 

 

 

 

 

小学館は昔から

 

 

広報が無能?

 

 

週刊サンデーに漫画家続々苦言 小学館はどうなっているのか: J-CAST ニュース【全文表示】

小学館広報室では、相次ぐ漫画家の苦言について、「いろいろなことを言う人がいますが、一つ一つにコメントする必要はないと思っています」と述べた。発行部数が一時期より半減して90万部台に留まっている影響については、「そういうことはないです」と否定。さらに、苦言の原因について聞くと、「それは分かりませんね」と答えた。

 

 

 

 

 

2008年に発覚した

サンデー「金色のガッシュベル」での小学館による「原画紛失」問題

 

 

 

小学館にとっての飯のタネである「マンガ原作」

 

その原作者をないがしろにするという

社風は簡単には変わらないのだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金色のガッシュ!! の原画紛失騒動: 蜜あふるる約束の地

私自身も印刷や広告の仕事をしていた頃、顧客から預かった写真や大事な原稿を紛失してお詫びに伺った経験等から考えると、こういった場合まず謝意を示し、誠心誠意謝るのがビジネスの基本で感情の縺れが解けてから金銭的な保障の話に移るのが常道です。対顧客でなく対下請けだったとしても。

 

 

 

 

作者の「とても大切な原稿なんです。原稿料もう1回支払えば済むんだっていう、そういう軽々しい見方をされるのが、一番腹が立ちます」というコメントからはそう読み取れます。編集部側からすれば原版のポジフィルムもあるし、製版データも残ってるから「出版」という作業には支障ないし、原稿なんざ別にどうだっていいんでしょけど。

 

このように作者にとっては大切な「作品」なんですが、出版社にとっては文字通り「原稿」、印刷物を作るための材料でしかない、という風潮は若干はあるでしょうから、今回の件は後進の作家のためにも警鐘を鳴らす意味はあったのかもしれません。

 

 

気になるのは、一時期のサンデー作家陣が最近は他の出版社に流出する傾向が多いということ。曽田正人しかり、藤田和日郎しかり、久米田康治しかり。全部講談社に移動してますね。古いとこでは吉田聡なんかもそうです。調べればもっといるかもしれません。

 

 

高橋留美子あだち充青山剛昌を見てわかるように、元々小学館作家の飼い殺し傾向があります。(子会社である集英社も同様ですが)。体質に合っている作家さんはそれで伸び伸びと描けますが、息苦しさを感じる方もいらっしゃるのではないかと、今回ふと考えてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

編集部事情から振り返る小学館問題

パワハラを加えていたのは前任のI、そう、ガッシュの原稿を紛失した張本人である飯塚洋で、告発文中でも今の担当のK (=冠茂) のことは「担当が変わって話を聞いてもらえるようになった。やっと普通に漫画を描けるようになった。」